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zoom RSS 「自分」の命

<<   作成日時 : 2007/07/25 11:10   >>

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このブログで紹介したフレンドが他界されました。
これまでずっとエールを送り続け、それに対して応えてくれていました。
子供を、奥様を「もう一度抱きしめてあげたい」を目標に過酷な治療にも挑戦し「頑張り」
を私達に見せてくれました。頑張り続けたフレンドに最後の「エール」を送りたいと思います。
病気治療の方へ、目標を身近に持ち「生きる」ことに対して貪欲に挑戦する!最後まで!!
フレンドが教えてくれたことです。
私もその勇気を頂いてまた原点に戻り、身近な挑戦に挑んでいきたいと思います。
このように一生懸命に生きようとしている人たちもいれば、自ら命を絶つ人、虐待で命を
見捨てる人に言いたい、「人は好きで生まれた訳でも、勝手に生んだ訳でもない」。
自分の命1個しかないんだから、自分は命と同じだから「無」にしてほしくないです。
自分の子だからと勝手にその子の「命」を親の身勝手で奪う権利はない。
フレンドのご冥福をお祈り申し上げます。

http://ameblo.jp/beyondkatsura/

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コメント(5件)

内 容 ニックネーム/日時
私は彼とブロ友の一人でした。
とても素敵な人でした。
彼の逝去が信じられません。
ずっと、ずっと、ブロ友でいたかったです。
38歳という若さで逝ってしまったピヨちゃん。
幼子を残し無念の死です。
「もう一度子供を抱きしめなければ」と頑張っていました。
「親を泣かせて」とも、悔いていました。
心からご冥福をお祈り致します。
のん
2007/07/25 13:44
のんさん、カキコありがとう。
笑顔で逝ったピヨちゃん。逝く時も笑顔で頑張ったんだよね。
私達にもずっと笑顔でいるようにとのメッセージだと
思っています。
びよんど
2007/07/26 11:47
本当にその通りだと思います。
「自分は、こんな身体で何にも返せないのに友達が凄く良くしてくれるんだ。」とピヨちゃんが云った事が有るんです。私は「笑顔、返しといたら。」そう答えたんです。
のん
2007/07/28 05:40
心からご冥福をお祈りします。私は小さい時から4,5回死にかけてきました。そのたびに無事に生活しています。親からは生き運があると言われてきました。身体は強い方ではありません。大事にして生きたいと思っています。
hiro123bou
2007/07/29 14:49
ひろさん、コメありがとう。
自分に与えられた命、精一杯生きていたいですね。
ひろさんの日記見てて毎日を大事に、自分の生きた「証」
を確実に残してるのがわかります。
びよんど
2007/07/29 15:39

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